moppy始めました

ポイントサイト は色々試していますがここ最近付与率の高水準で出ているmoppyに加入してみました。

定番の案件もありますし、中にはmoppyぐらいでしか見当たらない案件もあります。

例えばあおぞら銀行の口座開設なんかは他のサイトでは見かけなかったと思います。

案件ごとの口コミも比較的多い印象なので加入おすすめです。

 

☆ ★ ☆ お小遣いサイト モッピー ☆ ★ ☆ 

累計800万人が利用しているポイントサイト!

★タダでお小遣いが貯められるコンテンツが充実★
貯めたポイントはAmazonギフトやApp Store & iTunes ギフトカード、
Webmoney、現金等に交換できちゃう♪

なんと、モッピーを通じて
\月間50万円以上/ 獲得している方も♪


▼ 簡単1分 無料会員登録はこちらから ▼
モッピー!お金がたまるポイントサイト


登録が完了したら、メールが届くよ!
メール内記載のURLにアクセスしてみよう♪

あなたにオススメの広告が表示されるよ!
表示されただけでなんと、10ポイントGET♪

他にもアプリダウンロードや無料会員登録をするだけで
どんどんポイントが貯まっちゃいます!!

さらにあなたのタイプに合わせてお小遣いを貯めよう♪

▼▼▼ 遊びながらで貯めたい方必見 ▼▼▼

\完全無料/毎日見るだけ♪遊ぶだけ♪
PCでもスマートフォンでも参加OK!
タダでお小遣いが貯められるコンテンツが充実!

▼▼▼ ショッピングで貯めたい方必見 ▼▼▼

\ショッピングページがリニューアルOPEN/

ネットショッピングするだけでポイント貯まる♪
最大50%OFF!人気のショップも充実!
今だけ限定キャンペーンも実施中★

▼ 簡単1分 無料会員登録はこちらから ▼
モッピー!お金がたまるポイントサイト


★★ 貯めたポイントを交換しよう ★★

モッピーは1P=1円であらゆる交換先に対応!

貯めたポイントは
現金や電子マネー、ギフト券に交換できちゃうよ♪

【現金】
全ての金融機関を取り扱っています!

【電子マネー】
nanacoポイント、楽天Edy、WebMoney、WAONポイント

【ギフト券】
App Store & iTunes ギフトカード、Amazonギフト券、Vプリカなどなど


▼ さあ!今すぐお小遣い貯めちゃおう ▼
モッピー!お金がたまるポイントサイト

国税クレジットカードお支払サイトが得か試算するツール

最近では国税がクレジットカードで納付できるようになりました。

国税クレジットカードお支払サイト

クレジットカードを使うことでキャッシュフローを改善したり、ポイントを得ることができるので重宝しています。

このサイトの注意としてはクレジットカードの利用に手数料を取られるというところです。またその手数料は定額でなく、納付額に応じたものとなります。

そのため、極端な話、還元率0%のクレジットカードで納付すると確実に金銭的には損をすることになります。

手数料自体の計算は国税庁のサイトで可能なのですが、還元率と損得を試算するのがちょっと面倒だっためツールを作りました。

ツールを使わないでもおおよその目安として1万円以上の納付、1%以上還元のカードであれば大体得すると思います。

国税クレジットカードお支払サイト手数料計算

利用にあたって注意を書きます。

  1. ご利用は自己責任で
  2. カードの還元率の入力は現金相当の率にしてください
  3. カードによって付与率単位が異なるのでそこは注意が必要

注意2について解説します。

例えばカードによっては1%還元!と謳っていてもポイントから換金するのに2ポイントで一円相当だったりすることがあります。
この場合、当方おツールでは0.5%と入力していただいた方がいいです

注意3について。

こちらも還元に関わるところです。普段あまり意識されないところかもしれませんがクレジットカードはポイント付与にあたり加算対象の計算を100円単位もしくは200円単位、カードによっては1000円単位としているところがあります。

例えば1000円単位で付与しているカードの場合は999円の利用では還元率は0ポイントとなります。

当方のツールではこの点には配慮しておらず、実質還元率を単純に対象となる金額に乗じています。

以下代表的なものを書いておきます。

楽天カード 楽天ペイを普段利用するので1ポイント=一円で換算した場合、実質還元率は1%です。楽天は普段使わないので私にとっては0.5円相当だ、と思う人は0.5%とツールに入れれば大丈夫です。付与対象金額計算単位は不明でした。

Jaccs Reader’s card 1.25%でJデポに換算されるので1.25%と入力しました。付与計算単位は1000円です。

Line Pay VISA card 今は3%です。LINE payを使う人は3%で入力していいと思います。付与計算単位はわかりませんでした。

継続営業していたお店もコロナ後の宣伝活動を!

以前から投稿していますが、コロナに伴う自粛で売り上げを落としている店舗が多くあり、どんどん進んでいる自粛解除の恩恵をいまいち受け切れていない気がします。

最大の理由はコロナに対する不安感であることは間違いないですがこれは店舗側の努力ではどうにもなりません。

情報の更新!更新!更新!

休業が延期したり短縮したりとかなり流動的な店舗が多いです。しかし営業しているにもかかわらずその営業状況が伝わらないことはとってももったいないです。

個人的には最新情報を更新した方がいい店舗は、全ての小売業が対象と思っています。業を休止をしてなかった店も含めてです。

なぜ休止していなかった店すら最新の営業状況を伝えた方がいいかというと
勝手に休止中と思い込まれる可能性があるためです。

当然、営業再開する店は必ず更新が必要です。

そして、食べログは更新しているけどhotpepperを更新してない、など網羅性がないのも問題です。

色々なメディアに露出させてしまったので全ての更新が大変、という方は
「最新情報はtwitterです」などと一元化させた方がいいです。

facebookで休業が書いてあったと知らずに食べログのテイクアウト 可を頼りに訪問したことがありとってもがっかりしました。

楽しいショッピングや食事を通して経済の復活を楽しみにしましょう!

休業要請解禁に向けて準備

明日、ようやく休業要請が説かれる見通しのようです。

多くのお店で今日時点で「無期限営業休止」「5/31まで休止」というお店を見かけました。

まだ、自粛をつづける飲食店もあるかと思いますが、復活するお店はぜひ各種メディアや店頭での掲示を更新いただけると利用者はうれしいです。

前回の記事もぜひご参考に・・・!

テイクアウト利用者にとって嬉しいお店のホームページ作り

テイクアウトは利用したい人が多い

今現在、新型コロナの影響もあり、外出自粛があり、テイクアウトの利用をしたい顧客と提供したいお店が増えています。
この記事はそんな提供をしたいと思うお店に伝わればいいなと思って書いています。

こんな大変な時に細かいこと気にしない!という方を否定するものではありません。

お店のホームページ更新しています?

こんなお店だと利用者も困るかも

自粛対策で始めたテイクアウト 、利用者に届いているか、注意してみましょう。

Level 1 店頭に行かないとテイクアウトの表示がない

Level 2 テイクアウト可としか書いてない

こんなお店は困ってしまいます。
でもこの辺りをクリアしたお店でもまだ困らせてるかもしれません。

テイクアウトを利用したい人

自粛の最中、テイクアウトを利用したい人はこんな人です

たまたま通った人
チラシで知った人
感染を恐れて他人と接触する時間を最小化したい人
お店お応援したいファン
これを機にイートインが難しかったお店に行きたい人

チェックリスト

多いです。

できるだけ多くのメディアを使いましょう

今時はインスタ!と思っているお店も、今はFacebook/Twitterも使いましょう。あなたのファンはTwitterしかしてないかもしれません。

食べログだけ更新している方、Rettyは更新しなくて大丈夫かな?とか思い出してみてください。意外と公式ホームページがコロナ前のままというお店も多い印象があります。

あと忘れがちなものにGoogle Mapがあります。登録した記憶がなくても他の方が登録している可能性があります。

登録したものは一生懸命更新が大事です

今は、自粛令などが流動的です。あなた自身がサイトの管理に自信があったとして「変更があり次第更新します」と書いてあっても、あなたのファンは、どの程度あなたがそこに時間を割けるか知りません。一度でも他のお店で、「コロナでも無休!」という他の店がWebを更新せずに休んでいて空振りをした経験がある方はどう思うでしょう。

理想は更新日を書いて毎日更新です。せめて、更新日は書くようにしましょう。
そして大きな報道があった翌日には更新をしましょう。

SNSを複数やっており、全て更新するのが大変な場合は例えば「x月x日までFacebookに情報を集約しています」という投稿をしておけば手間は削減できるはずです。

メニュー・値段もホームページに書きましょう

できるだけ人と接触する時間を減らそうとしている人は滞在時間を減らしたいと考えています。テイクアウト始めました!と焼肉屋のホームページに書いてあったとして、読んだ方はどう思うでしょう。焼肉が弁当になって渡されるのか、金額も普段のメニューと同じでいいのか、などなど分からないことが多いです。

メニューが変動的という場合で更新が大変だ!という方は、せめて、「メニューは通常と異なりますので電話でお聞きください」などと表記すると良いと思います。

後出しジャンケンは印象良くない

いろいろ見比べて電話をしたら「X円からの受付になります」「器台が別途100円かかります」などは印象が悪くなります。

条件付け自体が悪いわけではなく、オーダーを決めるという手間隙が無駄にされた感、騙された感があるからです

テイクアウト・デリバリー専門にしている場合は明記を

イートインを休止したお店はそのことを明記したほうがいいと思います。
イートインがないお店は、コロナ感染により敏感な顧客からは好まれる可能性があります。
テイクアウト専門であれば店員と客が談笑を続けることも少ないので、テイクアウトオンリーは新たな時代で一定の需要があると思っています。

全然お客さんが来ない場合・・・

こんなご時世なので、開き直って、SNSにそれを投稿しても良いと思います。
逆に今、人のいない店に行きたい人もいるのが今の世界です。

できるだけ接触したくないので人の多い店に行きたくない人
できるだけ早く食べたいので調理時間がかかりそうな店に行きたくない人

ただし、騙しになってはいけないので、人が集まってきたらきちんと書いたほうがいいと思います。

終わりに

未曾有の事態ですが、食事は生活必需であり、同時に楽しみである方も多いです。がんばる飲食店、自粛して休業しているお店に感謝とエールをお伝えしたいです。

 

ちょびリッチのランク特典

お得なポイントサイト

ポイントサイトを使う方で有名なのはハピタス・ECナビあたりだと思いますが、最近はちょびリッチを使っています。

ちょびリッチのいいところ

利用頻度に応じてランク制度があるところです。ほかのポイントサイトでもランク制度はあるのですが、ちょびリッチの場合は
ちょびリッチ利用歴一年+プラチナ昇格
の両方をどこかのタイミングで満たすと永年ゴールドになります。

■ゴールドランク以上を維持する条件は?
・ちょびリッチを1年以上利用している。
・ちょびリッチ入会後に1回だけでも「プラチナランク」になったことがある。
http://chobirich.info/help/detail.php?a_id=278

ほかのサイトだと大体、先月実績などで一般ランクまで降格したりするのでこれは大きいですね。

現金にポイントを変えることもできるのでそこも気に入ってます。

ちょびリッチの気を付けたほうがいいところ

ちょびリッチの場合は、ポイントの換金率は50%になります。

1000ポイントあれば基本500円相当です。

ここまではよくある話だと思いますが、ポイントサイトに書いてある〇%還元という表記は、ポイント数ではなく金額相当、つまり10%と書かれた買い物があったとすると、1000円分買うとポイントは10ポイントではなく20ポイント得られます。

ポイント数『1%』「商品購入金額1,000円×1%円分=10円分のポイント(20ちょびpt)」小数点以下切捨て
http://chobirich.info/help/detail.php?a_id=101

そのため、ちょびリッチを見ているときに「何円分儲かるんだろう?」とおもったら単純に表記の%をそのまま計算に使えばいいのです。

ランク特典分ポイントは換金率?ポイント還元率?

さて、ここまでくると疑問なのがプラチナランクだと15%、ゴールドランクだと10%と書いてある特典は換金率なのかポイントの還元率なのかということです。

その月獲得した合計ポイント**に対し、ランク別パーセンテージにて特典ポイントを末締め翌月15日に付与
http://chobirich.info/help/detail.php?a_id=278

ここを参考にすると、15%は購入した商品の還元率に加算されるものではなく、月に獲得したポイントに対して15%追加でもらえるということになります。

一か月で150ポイント分買い物をした場合はこんな感じだそうです。

お買い物(150pt×15%):22ポイント

これをベースに例を挙げるとこんな感じです。

プラチナランクにて一か月で1000円分購入。換金率は1%と表記だったとする
⇒ つまり20ポイント還元(10円相当)

この20ポイントに15%が付与されますので3ポイントがボーナスポイントになります。

つまり合計で23ポイントの還元、金額にして11.5円換金となります。

これを逆算すると、プラチナランクの人にとって1000円の買い物は1.15%還元になります。

つまり

還元ポイントに対して還元ポイントがボーナスで着くので、サービス記載の%に0.15を足せばいいことになります。

これですと正直誤差程度なのでほかのサイトでは2%還元、ちょびリッチでは1%還元のサービスがあったら、単純比較ではほかのサイトの方がおいしいということになります。

プラチナ特典は還元率は1%のサービスが16%になるのではなく、1.15%になるというのが大事なポイントです

Twitterでテイクアウト・デリバリーをまとめる

急遽テイクアウト・デリバリを始める店舗が急増

新型コロナ感染症の影響を受けて、いろいろな店舗がテイクアウト・デリバリーを開始しています。

しかし、いつもであれば有効なホームページや食べログなどのサイトが即座に反映させられない、そもそもそういったサイトを持っていない店舗にとってはせっかくのテイクアウト・デリバリーサービスも気づかれないことが多い気がします。

Twitterが手軽な道具

Twitterに適当に情報をいれることで宣伝できる仕組みができないかなと思いました。
ある程度ルールを決めておけば使える気がしています。

投稿ルール(店舗や来店済み顧客向け)

タグの例

#cz 本サイトのルールを使っている
#to テイクアウト(Take Out)
#deli デリバリ(Delivery)
#ein イートイン(Eat IN)

#(akasaka) 地名 人による差を減らすため市区町村などを省略なし、ローマ字・ハイフンなしが推奨。例えばminatoku、musashinoshi
#official 店舗公認のTweet。店員じゃなくても実際に試した当日とかであればOK
#close 当面クローズ。無駄な来店をしてしまう顧客を救うため。店舗の人間のみが使うべき
ジャンルについてはルール化するのが難しいので適当でよいと思います

任意ですが店舗がTwitterアカウントがある場合はメンションするとよいでしょう

文章の例

店名と店保有のSNSのURLを入れるとよいでしょう

叙々苑キッチン 麻布十番店がテイクアウトしているようなのでこんな感じになります。

叙々苑キッチン 麻布十番店 #cz #azabujuban #to #yakiniku #deli

検索する方法(顧客向け)

Twitterの検索に以下のように入れます

ハッシュタグの間にANDと書くとAND条件(すべてを満たすもののみ表示)
#cz AND #azabujuban AND #to AND #yakiniku AND #deli

ハッシュタグの間をORでつなぐとOR条件(どちらかの条件を満たすもののみ表示)
ただし、今回のルールをみるためにはkaimonのタグは必須になります。

#cz AND (#azabujuban AND (#deli OR #to)

2019年10月 キャッシュレス等 還元メモ

10月のお得メモ

自分用メモです。2019/10/12 更新

キャンペーン 公式サイト一覧

楽天Pay
PayPay
d払い
LINE Pay
ファミペイ

今月のメモ

楽天Pay

2019/10/1 ~ 12/2
楽天Payのお支払いでずーーっと5%還元キャンペーン
楽天カードの通常の1%は別途付与されます。
他のクレジットカードで高還元があれば設定するのはそちらでも良いと思います。

d払い 20%還元

期間 9/15 – 10/14
条件 d払い
還元 1回の会計で1,000ポイント分(5,000円分の利用)
   累計3,000ポイント分(15,000円分の利用)

Tポイント払い 毎月25日 が1.5倍増し扱い ウエルシア薬局

上記に当てはまらない場合

Kyash残高がある場合
楽天Pay+Kyash+カード で2.5%+カード分( レジとしては楽天Pay払い )
Kyash+カード で 2%+カード分(レジとしてはクレジットカード払い)
Kyash残高がない場合
楽天Pay+カード で 0.5%+カード分 ( レジとしては楽天Pay払い )
PayPayはYahooカードで3% (レジとしてはPaypay払い)

終了

特になし

2019年9月 キャッシュレス等 還元メモ

9月のお得メモ

自分用メモです。2019/09/08 更新

キャンペーン 公式サイト一覧

楽天Pay
PayPay
d払い
LINE Pay
ファミペイ

今月のメモ

楽天Pay+楽天カード

第1弾:2019/5/15(水)10:00~7/1(月)9:59
第2弾:2019/7/1(月)10:00~9/30(月)23:59
楽天カードを設定したお支払いでずーーっと実質最大5%還元キャンペーン

d払い 20%還元

期間 9/15 – 10/14
条件 d払い
還元 1回の会計で1,000ポイント分(5,000円分の利用)
   累計3,000ポイント分(15,000円分の利用)

Tポイント払い 毎月25日 が1.5倍増し扱い ウエルシア薬局

上記に当てはまらない場合

KyashとPaypayを利用した下記の還元率は10/1で変更があるので注意

Kyash残高がある場合
楽天Pay+Kyash+カード で2.5%+カード分( レジとしては楽天Pay払い )
Kyash+カード で 2%+カード分(レジとしてはクレジットカード払い)
Kyash残高がない場合
楽天Pay+カード で 0.5%+カード分 ( レジとしては楽天Pay払い )
PayPayはYahooカードで3% (レジとしてはPaypay払い)

終了

LINE Pay, PayPay, メルペイ セブンで毎週100円還元
それぞれのサービスごとに毎週100円ずつ還元です

高資産家向け 高還元デビットカード

2019/5/6作成、2019/9/7更新(kyash改悪に伴い変更)

常時高還元率のデビットカード

クレジットカードにせよ、デビットカードにせよ還元率といえばだいたい1%程度です。

本サイトで紹介する還元率は2%です。しかも還元に関して制限はほとんどありません

以前、還元カードの条件を書いていました。1点忘れていたので4番目を追加しました。

ルール1.支払は固定的な店舗に限られないものが優れている(利用店舗数ルール)
ルール2.還元は現金に近い使い方できるものが優れている(還元方法ルール)
ルール3.ポイント等の利用期限が長いほうが優れている(還元期限ルール)
ルール4.端数で損をしない。xxポイントまで貯めないと還元できない、xxポイント単位でしか還元できないなど制限がない(端数ルール)

今回紹介するカードはこの条件のいずれもクリアしています。
が、ここで触れられていない大きな制限があり、一気に超難易度なカードとなっています。

常時2%カード

今回紹介するカードは条件付きですが高還元率でスペックはこちらです

  • 条件を満たすと還元率2%
  • ほとんどの国内店・オンラインストアで利用可能(VISAデビッドカード)
  • 還元方法は自動的に翌月にキャッシュバック

どうでしょう。ここまで高還元なカードは無いと思います。
カード名はSony BankWalletです。
名前のとおりSony銀行が発行しているデビットカードです。
対象サービスは国外サービスをのぞく程度でかなり広範囲です。
実績ベースなので当方で保証は出来ないですが「国税クレジットカードお支払サイト」での所得税納付でも還付されました。

2%還元への条件

高還元には条件があると書きました。Sony Bank Walletは通常は0.5%還元しかありません。
2%還元となる問題の条件ですがこちらです。

Sony銀行が実施している優待プログラム Club Sのプラチナクラスの特典です。

月末の外貨預金残高(円換算額) + 月末の投資信託残高 +
20日時点の 「WealthNavi for ソニー銀行」の資産評価額 (円換算額)
が1000万円です。

いかがでしょうか。つまり日本円の預金はゴールド・プラチナステージの判定材料に入っていないのです。
1000万円の日本円現金資産であればまだ可能な方もいるかもと思いますが、こちらの条件ではかなり厳しいのではないでしょうか。また当たり前ですがさらに実際にデビットカードで円を利用するので円預金口座への残高はこれとは別に必要です。

手っ取り早いところで、国内債券の信託に1000万円かなと思いますが1000万円をポンと出せるような高資産家でないと1000万円分(円預金に対して)リスク資産を保有し2%の還元を得るメリットが出ないと思います。
信託の場合でも1000万円から値下がりすれば結局対象外になります。

さらに+2%もいける(2019/10以降は+1%)

以前紹介したKyashを使うことで、2%分追加し、4%還元カードとして使うことも可能です。※2019/10からは1%分の追加の3%還元に減ります

ハードルはとても高いですが、1000万円程度は何てこと無いよ、という方であればお勧めのカードです。

Paypayなどキャッシュレスサービスの期間限定キャンペーンにはさすがに敵わないですが、
2019年6月以降、PaypayはYahoo!カードと組み合わせて3%還元になります。
支払方法の限られるPaypayなので還元率で下回る時点で利用価値は大きく下がります。

利用先に制限を加えればさらに+0.5%もいける

楽天PayとPaypayは支払元にKyashを入れられます
そのため、そのどちらかが使える店舗の場合には4.5%還元ということが可能になります。※2019/10からは1%分の追加の3.5%還元に減ります

Sony Bank Walletが2%の人のための基本ルール

基本的にはKyash+Sony Bank Walletを軸に組み立てます。最悪Sony Bank Wallet 単体で2%カードです。

Kyash 限度額(月12万、一回5万)以内であればKyashを利用→+2%カード相当
楽天Pay、Paypay利用可能店
→+0.5%カード相当

基本的にはKyashで支払い、楽天Pay、Paypay加盟店であればそちらを利用となります。

Kyashに限度額がきた場合は、Paypay+Yahoo!カードで利用が3%で次点となります。

ふるさと納税などでKyashが使えない場合は、楽天Pay+Sony walletなどで2.5%です。