シティバンク個人金融とシティカードが売却決定

米シティグループが発表

かねてより報道ありましたが、売却することが決まったようです。

【重要なお知らせ】米シティグループからの発表について

8月時点では

お客様各位

シティバンク銀行が個人金融部門の売却を検討しているとの憶測の報道がありましたが、これはシティが発表したものではありません。

シティバンク銀行株式会社
個人金融部門

と言っていましたが、やはり報道のとおりだったということです。

対象は

シティバンク銀行株式会社個人金融部門とシティカードジャパン株式会社が売却

だそうです。

この発表によってサービスに影響はないとありますが、当然売却ですので何ら約束されるものでもないと思います。

日本では数少ないリフティングチャージのかからない銀行なのでなんとか存続してほしいものです・・・。

漢方スタイルクラブカードをめいっぱい使い倒す方法!

脅威の還元率 漢方スタイルクラブカード

以前記事に書いたように漢方スタイルクラブカードは年額20万以上の多くの利用者におすすめのクレジットカードです。

一番利用度が高いと思われる、クレジット請求額からの値引きを使う際で1.75%の還元率です。

限度額は大体40−100万の間のようです。今日書くのは限度額を超えて使うための方法です。

漢方スタイルクラブカードの支払いサイクル

漢方スタイルクラブカードの支払いサイクルは、月末締め・翌月27日払いです。

比較的平均もしくは長めのサイクルだと思います。通常は支払いが遅いほど得をしますがめいっぱい使いたい方には
ネックになる場合もあります。限度額に達するためです。最短で購入から27日後に支払いが来ますが、最長では58日もかかります。
以前こちらで紹介したツールで調べてみるとわかります。

つまり約2ヶ月もの間で限度額までしか使えないのが使い倒すには壁となります。そうしょっちゅう限度額を越える利用をすることは
無いと思いますが、引っ越しなど大きめの出費がかさむと際どくなります。そんなときこそ限度額を超えて使いたいものです。

限度額が40万だとして50万使った場合、以下のようになります。

50万分漢方スタイルクラブカード 8750円還元
一般的な1%還元カードと併用   7000円+1000円=8000円還元

さらに、携帯代などと併用して使っている場合は、限度額超えで支払い失敗しないようにするためにはギリギリまで使うのが
難しいということもあると思います。

支払いは前倒しできる

実は簡単に電話と振込で前倒しで支払うことができます。

手順

  1. JACCSカスタマーセンターに電話
  2. ガイドに従い進める「早期一括返済」で問い合わせました。確か番号は2→1
  3. 担当者が出るので、本人確認を受ける。カード番号を口頭で言いたくない場合にはお客様番号を利用明細にて確認しておく。
  4. 前倒ししたい旨を伝え、前倒しの希望内容(金額やタイミング)も伝える。
  5. 口座の指示を受けるので言われた期日までに払う(名前の後ろに取引を表す番号を含めるようお願いされると思います)
  6. 支払い後JACCSで確認後、限度額が回復

少し補足しますと、前倒しの内容はネット(インターコム)に表示されているものだけが対象です。
支払いはカードでしても即時反映されるわけではないので、その項目は前倒しの対象にできないのです。

支払内容はきめ細かく指定出来ました。対象を「来月分すべて」や「xxxだけ払いたい」などの指定を受け付けてもらえます。

予告した入金日以内に入金処理をすれば何時でもよいとのことでした。

ポイントは前払いでも付与されるそうです。インターコムに表示された時点で加算されているとか。

入金後回復までは3時間ほどで完了しました(完了通知などはありません)。

限度額を上げる方法

せっかくの高還元率で支払いを遅らせることができるのに前倒ししたら意味が無い!という場合はやはり地道に
限度額を上げてもらうしかありません。

ネットでも利用が3ヶ月を過ぎると上げてもらえます。ただし100万が上限となります。
電話の場合はもっと高い限度額も可能らしいです。

まとめ

高還元率で、nanacoの入金にも使える漢方スタイルクラブカードをフル活用するには、前倒しを上手に使いましょう。

NISAでの配当金再投資に注意

NISAが来年から限度額を倍にする見込みなど、好評・好調のようです。

配当受取口座の指定方法が重要

配当の受け取り口座はNISAでしょうか?

実はNISA口座で購入した方も実はそれだけでは安心できません。

受取口座もNISAにしていないと課税されてしまいNISA口座で買ったメリットが無くなってしまいます。

また再投資がある商品(や証券会社)の場合、場合により一般口座受け取りもしくは特定口座受け取りになってしまい、

NISA口座での再投資にならなくなってしまいます。例えばSBI証券がこれにあたります。

 

もともと目いっぱいNISA口座を使っている方であれば問題ないのですが、複利効果も含めNISAで受け取りたい人にとっては問題です。

毎月配当・再分配の商品を買ってしまった場合には毎月NISA口座から一般・特定口座にポートフォリオが移管されていくイメージに

なりますので要注意です。

まとめサイトを模したステマサイトが増えている

バイナリーオプションでまとめ風の集客サイトが多い

ちょっと調べるとわかりますが、バイナリーオプションでまとめ風の集客サイトが多く見受けられます。

ステマサイトだからといって詐欺とは限らないと思っていますし、当サイトでその判定を下すつもりはありません。

ただ、2chまとめサイトを模して集客しようとしているのは間違いないと思います。

今一番目立つのはoption99です。

ぐぐってみると面白いほどまとめ風1ページサイトを大量に作っているのがわかります。
あえてハイパーリンクにはしないので見たい場合は自己責任でコピペして御覧ください。

http://gangangame.mobi/option/ 「海外バイナリーオプションサイトが日本でも使えて儲リすぎwww【祭り】
URLを見ただけでアヤシイです。通常各ポストはもう少し複雑なURLになるのが普通です。
このサイトのタイトルはオプ速!なのですが、例えばURLは/option/20140702とか/option/moukariなどなるのが普通です。
1ページサイトであることがわかります。

http://game-news.biz/pc/blog/kachi_soku/?t= 「【驚愕】預金2倍チャンスキャンペーンのバイナリーがヤバすぎるwwwwwww」
このページはURLだけではあたりは付けられないですが、典型的な1ページステマサイトです。

2chを模しているステマサイトの見分け方目安

※必ずしもステマサイトとは言い切れませんが参考になります

  1. そのサイトに他のエントリがない(負荷が高く作れない)
  2. まとめではないため、ソースURLが2chになっていない(2chのニセ板を立てる手間が高いのでソースが2chにできない)
  3. コメント欄が書き込めない。開放されてない(ステマだと騒がれたらバレるため。コメントメンテが負荷なため)
  4. 1年以上運営されていないことがほとんど(バイトを雇うにしてもコストが掛かるため)
  5. 明示的に業者のURLがはられている
  6. 業者のURLは口座開設ページにリンクが貼られている(普通はそのサービスのトップページにURLを貼る)
  7. 特定の業者の紹介だけになっている(ステマサイトを作って他社を持ち上げてもしょうがないため)

この手のサイトはどんどん精巧になっていくだろうなと思いますが、特に一番下の項目は改善しづらいと思います。

他にも探してみると一般まとめ関連ブログにも同様の投稿があり、こちらは1をクリアできる内容になるので
ぱっと見はわかりません。

http://ameblo.jp/mesujehss/
このブログは2chまとめとタイトルに有り投稿は基本的に2ch.netがソースになっているのですがなぜかOption99の投稿だけ
2chがソースではない記事になっています。

一般ブロガーに対してもステマ投稿をお願いしたりしているのかもしれません。

実際のところOption99はどうなのか?

さて、ステマ=悪とは個人的には思っていないのですが、実際のところOption99はどうなんでしょうか?

まずステマサイトでも話題になっている預入金と同額のボーナス金がもらえる件についてですがこれは本当に
もらえることになっているみたいです。

ただし、重要な事は入り口、運用、出口の3箇所です。ここで出口に注目すると、規約にこんな文章がありました。
トップ画面の右下に「ボーナス条件&規約」に

初回限定のボーナス付与は、10回のトレーディング後に加算されます。

とあります。つまり、5万投資して、ボーナスで5万もらうには10回トレードを行う必要があります。
1回のトレードが最低額500円のようなので5000円はロストする可能性があります。

ボーナスが加算された場合は、ボーナス金額の30倍もしくは40倍(キャンペーンにより異なります)の取引の後に入金分も含めた出金が可能となります

とあります。つまり、10回トレードして、ボーナス金の5万円をゲットした場合に、出金するには150万か200万の取引が必要となります。

ここまで来るとアヤシイですね。

思った以上にきちんと規約に書いてはいましたが、実際に読んでいない人は多いと思います。

実際にステマを行っているのが確実だったとした場合は法的リスクはあるんでしょうかね?海外事業者なので法は及ばないのでしょうか。

こんなコメント風の記載がステマサイトにはありました。

これって負ける方が難しくないか?

まぁ元金が10万円に戻った時点で
終了すればの話だがw

これは上記ルールと照らし合わせると間違いですね。もらった10万分はかなり(300-400万)取引しないと引き出せないことになっています。

当の業者のサイトだけを見るとわかりやすさ等は置いといて一応嘘は記述されていないと思います。
キャンペーンサイトにも「入出金自由自在」とあり、これも「ボーナス金を放棄するならば」嘘ではありません。

一応の免責ですが、本サイトが詐欺であるか否かを認定するつもりは全くなく、気をつけて取引する必要があると考えています。
少なくともステマ自体は見え透いていますし、当の業者サイトの方はもっときちんとリスクについて書けるはずなのに書いていないので
誤解を誘発しているか、誤解してもかまわない、とおもっているのは想像してしまいますが・・・。

いずれにせよ、金融商品の取り扱いは注意して進めるのが重要だと思います。

要注意!楽天銀行の1週間定期0.05%へ。。しかも宣伝画像差し替えず!

実はちょうどさきほど残資金を仕掛け終わったのですが定期一覧をみて「ん?」となりました。

楽天銀行の1週間定期がわずか1週間で金利0.5%から0.05%に大幅下落していました。
手数料狙いにやられた・・・という感じです。給与口座にしてあるので出金手数料は取られずに済みますが
そうでない方は337万ほど仕掛けていなければ手数料で赤字になります。手数料分じっと待つしかありません。

楽天証券とのマネーブリッジ登録者なら0.1%、そうでなければ0.02%です。

ということは、マネーブリッジ登録者なら1週間定期は解約約したほうが得となります。
ここまでならまぁ商売だし、やり方・心証はともかくルール内ではやっていると思うのですが先ほど改めて宣伝ページを
見て驚きました。

楽天銀行の広告

楽天銀行の広告

http://www.rakuten-bank.co.jp/assets/fixeddep/term/week/
2014/6/30 10:28時点 7/6時点も変わらず。7/12時点では「金利改定しました」と大きく表示されるようになっていました。

なんと宣伝画像の金利が0.5%のままなのです。ページ上部には金利変更の通知がありますし、画面右下にも6/29まで、と書いてあります。
当日なのでまだ差し替えてないだけなんだろうとは思いますが、金利変動のお知らせはしているのに画像を差し替えないのはなんとも親切じゃないですね・・・。
(7/6追記。「当日なので」と思っていましたが1週間たった本日でも変化ありません。意図的と思われます)
金融商品ですので、契約時には十分注意を、という改めての教訓になりました。

楽天銀行の1週間定期が勝負を仕掛けている→仕掛けていた(更新有り)

以下の記事と現状は変わっていますのでご注意ください。金利低下後についての記事はこちら
大げさなタイトルかもしれませんが楽天銀行が1週間0.5%の定期を出してきました。
ここ最近では同0.5%で3ヶ月の静岡銀行がありましたが1週間は利用しやすさでは有利です。
せっかく昨日新生銀行 vs スター銀行という記事を書いたのですが
さっそく更新が必要になってしまいました。
同様に元金と期間により、有利になるスピードは変わってくるのですが、ここでは100万円元金で比較したいと思います。
前回同様に、新生銀行は100万円あれば他行宛振込手数料はかからないという前提にしています。
赤字脱却
・スター銀行では8週間かかる
・楽天銀行では4週間かかる
新生銀行を上回る
・スター銀行では15週間(3ヶ月ちょい)
・楽天銀行では(わずか)5週間
このため、1ヶ月ほど楽天銀行がこのままの金利を維持できればあとは移動させても赤字はなく、
1ヶ月と1週間変わらなければ新生銀行・スター銀行よりもよい金利となります。
※計算ミス等責任は持てないので投資の際には自己責任でお願いします

以下の記事と現状は変わっていますのでご注意ください。金利低下後についての記事はこちら

新生銀行の2週間定期 vs スター銀行の1週間定期

高金利短期定期で有名な2行ですが、どちらのほうが得なのか考えてみました。
新生銀行2週間定期 0.15% (2014/6/22時点)
スター銀行1週間定期 0.3% (2014/6/22時点)
普通に考えればスター銀行の勝利です。しかし、出口まで考えないと損得はわからないものです。
新生銀行は100万以上預けていれば他行宛の出金でも5回までは手数料が無料です。一方スター銀行は他行宛は324円かかります。
例えば両方に100万を2週間預けた場合、新生銀行では利子46円、スター銀行92円となります。ところが、スター銀行は出金手数料が324円かかりますので
預けた後に他行へ動かすと手数料の結果232円の赤字となります。
では、どれくらいの金額、期間を預けたらスター銀行のほうが得なのでしょうか?
計算を簡単にするため、試算は100万円以上の元金があるものとします。これにより新生銀行は手数料無料と計算できます。
式はこうなります。
(元金 x スター金利 x 税率 x 期間 -324) - (元金 x 新生金利 x 税率 x 期間) > 0
定数を計算するとその結果
期間(日数) x 元金 > 98,939,574.5748886
となります。
例えば元金100万だと スター銀行が有利になるのに必要な日数は98日と計算されます。500万だと19日でスター銀行が有利になります。
当たり前ですが、元金と日数が長いほどスター銀行が有利になります。
この図は100万円で計算した場合です。横軸は週です。約1年(52週間)でのグラフを書いています。

最後に1点注意ですが、東京スター銀行は振込の標準の上限を1日100万円としています。そのため、500万預けてしまうと全部他行に振り込むには6回手数料を払う必要があります。
約1900円もの手数料が発生します。スター銀行のサイトを見る限りは振込限度額の変更はできるようなのでこれで限度額を上げておかないと1度の手数料で済まなくなります。
日数などは当サイトでは保証いたしかねますので最終確認は自己責任にてお願いします。

Sony Readerサイトでポイントサイトを経由

Sony Reader購入時に使えるポイントサイトがあった

Sonyの電子書籍サービスReaderではReader Storeで本を買います。
このために使える経由可能なポイントサイトを探したのですが見当たりませんでした。

どうやらSo-netの特典でポイントがもらえるようです。
So-netポイントをもともと溜めてなかった人には関係ないのですが、
他に経由サイトもないのでこちらがオススメです。
http://www.so-net.ne.jp/mball/tokuten/readerstore/

ただし「 So-net接続/こんてんつ会員である利用者ご本人に限り、本サービスでのポイントが付与されます」が条件です。

こんてんつ会員は無料でなれます。

もらえるポイントはソニーポイント 1%とソネットポイント2%の両方です。
ソニーポイントは期限が2ヶ月程度と短いですが、もらえるのはありがたいです。

ソネットポイントは1ポイント1円相当となっています。還元率は良いと思います。

So-netポイントの用途

換金が簡単なものはなさそうです。

So-net月額利用料金
ソニーポイントへの変換 500pt〜
マイルへの交換 300pt〜
ソネットポイントとは(公式サイト)

プレイステーションネットワークチケットにも変換できますが私は使い道が無かったので
私はソニーポイントに換えて、Readerの電子書籍に利用しています。

ポイントが少し足りないのであればポイントポンというスロットで少なくとも3日で
1ポイントであれば貯まると思います。

So-net ポイントポン

Citiリワードカードとその他無料カードを比較

以前、漢方スタイルカードで無料カード(1%還元)カードとの比較をしました。
漢方スタイルクラブカードとその他無料カードを比較

さすがにこれほどの高還元率カードはないのですが、いい線いっているのがCitiリワードカードです。

メリット・・・最大1.2%還元(Amazon)、マスターカードのメリットあり、Edyチャージで全額付与
デメリット・・・土日のみが1.2%還元、年会費3000円、漢方スタイルカードやP-oneと異なり現金還元でない

まずは漢方スタイルカード同様、1%カードと比較した場合にどれくらい使えば1%カードよりも有利になるかを計算してみます。
デメリットにあるように、土日に使わないとその時点で1%カードに勝てないので土日のみ利用したと仮定します。
3000÷(1.2%-1.0%) = 150万となります。

かなりハードル高いですね。土日利用だけということは電気代など利用のタイミングが自分で決められないものに関しては
使えないことになります。

しかし、Citiカードには持つ価値のある2つのポイントが有ります。いずれもMasterカード特典です。
ポイント1、空港ラウンジ利用
ポイント2、Master of Taste利用
ポイント1はよくあるものなので説明を省きます。ポイント2はコース料理一人分無料権(利用は2名分〜)です。
店やコースが選べないものの、ものによっては割安感が強いものが有ります。年に2回権利がもらえるので
3000円分は最低でも元が取れるとも考えられます。食事券で3000円が埋まると考えられれば漢方スタイルカードの
ように元を取るためにあえて、20万積み重ねることもないです。
以上から私は、漢方スタイルカードをメインで使い、CitiリワードカードはEdyのチャージのみに利用しています。

法人向け会計ソフトをテスト導入

Freee、わくわく財務会計、会計王、弥生会計を試してみます。
まずは一番重要な価格から。
Freee 年間約20,000円
わくわく財務会計 10,600円
会計王 27,300円
弥生会計 32,800円
このタイミングで買うと、税率変動もあるので、パッケージ版の場合はその辺も考慮が必要です。
会計王は2014/5/31までなら10%対応も無料、弥生会計は現時点でも10%対応を無料となっています。
わくわく財務会計は、明記無いですが5%->8%の時は安く(7000円)アップグレードとなっていたようです。
Freeeはクラウドなので、特別な料金があるわけではないと思います。
つまり、弥生についてはサポートに入らなければ2年間32,800円と考えることもできるのではと思います。
値段について整理したところで今度は使い勝手です。まだ法人会計をしたことがないので
財務会計ソフトとして、というよりは通常のアプリとしての作り込みの観点で見ています。

Freee
一番入力しやすいです。ブラウザがあればどんな端末からも入力できるのが魅力です。
Freeは1画面で複数の帳票登録ができるので他のソフトともその点がメリットだと思いました。
BSがやや見難いです。資産・負債が縦に並び色分けもされてないのでパッと見てわからないです。

わくわく財務会計
フォントが古い明朝で、あまり綺麗ではないです。フォントくらい変えてくれたらいいのに・・・と思います。
BSがやや見難いです。資産・負債が縦に並んでいます。

会計王
色々機能も豊富でかなり良いと思ったのですが、帳票登録時の日付登録がなぜか手打ち入力のみです。
これだけでちょっと選びたくなくなってしまいました。
BSがやや見難いです。資産・負債が縦に並び色分けもされてないのでパッと見てわからないです。